― Beyond Renovation ―
この危機を、
“提案の幅”で乗り越える。
内装職人の技術と叡智で、止まらない現場をつくる。
新たな施工提案集
中東情勢、資材不足、人手不足…。

建設業界を取り巻く環境は、ここ数年で大きく変化しています。
そんな中で今、こんな声が増えています。


‶工事案件があるのに、材料不足で進められない″
‶今後の情勢変化にも耐えられる会社にしたい″

‶提案できる工事の幅を広げたい″

先の読めない時代でも、止めなくていい工事があります。
“今あるものを活かす”ことで、提案できる工事があります。

共に未来を切り開き、共にお客様との信頼を守りませんか?

代表挨拶
GREETING

はじめまして、株式会社霜鳥 代表の霜鳥です。
今、ナフサがない。シンナーがない。資材が入らない。
これまで当たり前だった工事が、突然できなくなる。
やりたくても工事ができない。
先が見えない。
今、建設業界には、そんな不安が広がっています。
でも、そんな中で、止まっていない施工があります。

例えば、
・資材がほとんど必要ない工事
・入荷可能な材料で成立する工事
・メンテナンス型の工事
・再生改修によって対応できる工事

もし今、”新しい提案を探している””少しでも売上機会を増やしたい””OB客様との関係をもっと強くしたい”
そう考えているなら、私たちの経験や施工が、少しでもお役に立てるかもしれません。
だから今回、「この時代でもできる工事」実例集をご用意しました。
これは、単なる施工提案ではありません。

「工事を止めないための提案資料」です。

会社情報
社名
株式会社霜鳥
代表
霜鳥 裕達
所在地
長野県長野市若里1-27-2
TEL
026-227-7063
従業員数
13名
開業
昭和46年1月
資本金
1000万円
有資格者
一級建築施工管理技士:1名
二級建築士:1名
二級建築施工管理技士:6名
1級内装技能士:3名
1級塗装技能士:2名
対応エリア
長野県全域・新潟県上越
事業内容
内装床工事(乾式二重床・鋼製床下地・OAフロア・各種フローリング張り(直貼り・根太張り・上張り・デザイン張り)・研磨再生・シート再生・デッキ再生)塗装・防水・塗床/躯体改修/リフォーム工事/滑り止め工事
許可番号

建設業許可番号:長野県知事許可(般-4)第23381号
沿革
HISTORY
昭和46年1月
霜鳥組 開業
体育器具設置会社として開業
床工事事業設立
建築塗装・防水塗装事業部設立
昭和54年4月5日
(有)セノー霜鳥組 設立
昭和57年1月10日
商号を(有)霜鳥組に変更
平成元年5月1日
商号を(有)霜鳥に変更
平成4年11月11日
㈱霜鳥に組織変更(資本金1,000万円)
平成10年12月14日
スポーツフロア・スポーツ施設のメンテナンス事業部設立
新しい提案に興味はありませんか?

私たちは、

・床再生研磨
・上張りリフォーム
・シート再生
・滑り止め施工
・デッキ再生
・空間ゾーニング
・デザイン張り

など、“今ある床を活かしながら価値を高める施工”をご提案しています。
また、施工だけではなく、
・営業用資料
・施工事例
・LP
・SNS素材
・動画
・現地調査
など、提案しやすい環境づくりにも取り組んでいます。

もし、
「OB客様への新しい提案を探している」
「差別化できる改修メニューを増やしたい」
「価格競争だけでは厳しくなっている」
そう感じられているのであれば、ぜひ一度、私たちの施工サービスを提案の一つとして取り組入れてみてはいかがでしょうか?

「どう対応すれば…」こんな声もありました。

「お客様に相談されて初めて、こんな技術があると知った」
でも、いざ探してみると、対応できる業者が見つからない。
見つかっても遠方業者で、経費が高くなってしまう。
結果として、
「提案したかったけど、予算が合わなかった」
「相談されたけど、対応できなかった」
そんなケースも少なくありません。
本当は、“困っている人”がいる。
でも、相談先が分からない。
そんな時、私たちを思い出してください。

顧客の未来に、新しい選択肢をつくる提案としても
ご活用いただいています。

研磨再生とは?

ご存知の方もいるかもしれませんが、研磨再生とは、無垢フローリングや複合フローリングを削り、美しく再生する技術です。
・黄ばんで変色した床。
・傷がついてしまった床。
・色褪せてしまった床。
お客様が来た時、「なんだか恥ずかしい」…そんな悩みに応えてきたのが、私たちの“研磨再生”技術です。

私たちの、この技術の原点は、昭和の中頃にあります。
湿式フローリング。
フローリングブロック。
フローリングボード。
当時、多くの公共施設では、無垢フローリングが使われていました。
だからこそ、床を「長く活かす技術」が必要とされてきたのです。
ただ、時代の移り変わりと共に、張り物フローリングが増え、公共施設ではメンテナンス用途が中心になっていきました。
しかしその一方で、今、増えているのが住宅やマンションの“研磨再生”。
張替でもない。上張りでもない。
“素材そのものを活かす”というリフォームです。
私たちは、単に床を直したいわけではありません。
その空間の記憶や、素材の価値まで残したい。
そう考えています。
だからこそ、貴重な無垢材を、再び美しく蘇らせる研磨再生に取り組み続けています。

ウッドデッキ再生とは?

これまでのウッドデッキメンテナンスは、
木目を消してしまう“増膜タイプ”
木材に浸透させる“含浸タイプ”
このどちらかが一般的でした。
つまり、「長持ちさせる」ためには、意匠を犠牲にする。
逆に、「見た目を活かす」ためには、2〜3年ごとに塗り替える。

そんな考え方が、当たり前だったんです。
また、人工木デッキについても、「そもそも塗れない」と、提案そのものすら行っていないのかもしれません。
私たちは、その常識を変えたいと考えました。
私たちのウッドデッキ再生技術は、
・部分補修
・木目を活かした再生
・保護膜形成
を組み合わせた再生技術です。
そのため、“意匠を活かしながら、メンテナンスサイクルを伸ばす”ことが可能になります。
実際に、横浜埠頭のデッキにも採用。
人が行き交う商業施設、しかも重歩行環境。
それでも、施工から3年経過した現在でも、色褪せ、塗膜劣化が少なく、美観を維持しています。
もしこれが住宅環境なら、どれだけ長く活かせるか。想像していただけるかもしれません。

シート再生とは?

時の経過と共に、シート表面は汚れ、傷み、少しずつ劣化していく。
しかしこれまで、多くの場合で提案されてきたのは、「張替え」でした。
でも実際には、
・工期が長い
・費用が高い
・営業調整
・休館調整
など、さまざまな壁が立ちはだかります。
そのため、「本当はやりたいけど、先送りになっている」そんな施設も少なくありません。
もし、もっと早く、もっと手軽にできたなら。
例えば、ゴールデンウィーク、お盆休み、短期休館、そんな限られた期間でも施工できるなら。
しかも、その間で床が美しく蘇るなら。施設の印象や価値も、大きく変わっていきます。
そのニーズに応えるのが、私たちの“シート再生技術”。
張替ではなく、既存シートを活かしながら、美観再生、強度向上、延命を実現していきます。
高かった改修のハードルを、もっと低くする。
それだけで、「やりたい」と思える施設は、きっと少なくないはずです。

フローリング上張りとは

フローリング上張りとは、既存の床の上から新しい床材を施工するリフォーム工法。
張替のように既存床を解体する必要が少なく、
・工期短縮
・コスト圧縮
・廃材削減
にも繋がる、今、注目されている床リフォームのひとつです。
私たちは、この上張り工法にも数多くの実績があります。
この工法の特徴は薄い材料ほど「直貼り施工」が多い。
つまり、接着剤のみを使用して施工していくため、一般的な大工工事というより”内装工事会社 ””床工事会社”が手掛けているんです。
だからこそ、施工品質や材料選定によって、仕上がりや耐久性にも差が出ます。
私たちは、“提案しやすさ”まで考えています。
この技術をより活用していただくために、
・コストパフォーマンスに優れた材料
・床暖房対応材料
・ブランドメーカー材
など、様々な現場に対応できる材料を取り揃えています。
特に、コストパフォーマンスに優れた材料は、元請け様が、エンドユーザーへ提案しやすい。
価格競争力が高く、採用されやすい。
そこも大きな特徴です。

私たちは、わざわざ上張り材の代理店契約を行うことで、「提案しやすい環境」そのものを整えています。

床滑り止めとは?

「床が滑って困っている」
そんなご相談をいただくことは、少なくありません。
しかし実際には、床材によって、
・原因
・対処方法
・最適な施工
は大きく変わります。
だからこそ私たちは、さまざまな床滑り止め技術を取り揃えています。
例えば…
温泉施設の石床には、スリップバスターズ。
濡れた床でも滑りにくくし、安全性向上に繋げます。
フローリングには、フロアコーティング。
美観を維持しながら、滑りにくい床環境をつくります。
スポーツ施設には、ウレタンメンテナンス。
競技特性に合わせた床コンディションを支えます。
「滑り注意」だけで終わっていませんか?
商業施設や文教施設では、転倒事故対策として「滑り注意」の看板を設置しているケースも少なくありません。
しかし今求められているのは、“注意喚起”だけではなく、「安全性そのものを高める提案」です。
もしお知り合いの施設で、
滑りやすさに悩んでいる
安全対策を検討している
「滑り注意」を掲示しているのなら、新たな提案機会になるかもしれません。

空間再起動とは。

私たちは、ただ古くなった床を直している会社ではありません。
使われなくなった空間に、もう一度、人の流れと熱を取り戻す。
それが、私たちの「空間再起動」です。
ある日、再生のご相談をいただいた施設を訪れました。
そこは、子どもの頃、家族で何度も通った思い出の場所でした。
父は、その施設のジンギスカンが大好きで、「今日はあそこへ行こう」と車を走らせていました。
そして食後、窓の外には、地域の人たちの笑顔がありました。
ゲートボールを楽しむおじいちゃん、おばあちゃん。
「ナイス!」という声。
寒い日でも、そこには人の温度がありました。
でも、年月が流れ、再び訪れたその場所は静まり返っていました。
笑い声も消え、ただ風だけが通り抜けていたんです。
その時、強く思いました。

“この場所を、もう一度、生き返らせたい。”

ただ綺麗にするだけじゃない。
ただ新しくするだけでもない。
そこにあった、人のつながりや思い出まで、未来へつなぎ直したい。

私たちは、空間には“寿命”ではなく、“可能性”があると信じています。
壊して終わりではなく、今ある価値を活かしながら、次の世代へつないでいく。
空間が変われば、人の流れが変わる。
人の流れが変われば、街の景色も変わっていく。
だから私たちは、今日も“空間”を再接続しています。
RECONNECT THE SPACE
空間を、もう一度、生き返らせる

床空間ゾーニングとは?

床は、平らであればあるほどいい?
「いいえ」私たちは、それだけだとは思っていません。
床には、もっと自由があっていいと思ってます。
たとえば、
・色の切り替えで空間を分ける
・段差によって場所の意味を変える
・視線や動線をコントロールする
そんな設計によって、空間そのものの印象は大きく変わります。
バリアフリーだけが、正解ではない。
もちろん、安全性は大切です。
しかし時には、映画館のような床、オーケストラホールのような段床、空間にリズムを生む高低差など、「段差」が空間価値を高めることがあります。
私たちは、「この床、なんかいいね」そう感じてもらえる空間を、数多くつくってきました。
でも実際には…
「細かいニュアンスを理解してくれる業者がいない」
「またお願いしたいと思える床屋さんが見つからない」
そんな声を、何度も聞いてきました。
私たちは、“意図をかたちにする施工者”でありたい。
床工事業者の中には、「デザインができる」と掲げる会社もあります。
しかし実際には、二種類の施工者がいるのだと思っています。
ひとつは、図面通りに施工する職人。
もうひとつは、設計意図を読み取り、現場で創意工夫を加えながら、“想いをかたちにする施工者”です。
空間に必要なのは、「読み取る力」たとえば、マンションのように間取りが統一された現場では、正確でスピーディな施工力が求められるでしょう。
でも、空間に個性が必要な場所、人が集まる場所、体験価値をつくる場所では、経験、現場対応力、空間理解が必要になります。
私たちは、現場で形にしていく仕事に、誇りを持っています。

私たちの床リフォーム

「床がフカフカする」
「歩くと沈む」
「冬になると底冷えする」
「畳をフローリングにしたい」
「倉庫や事務所を使いやすく変えたい」
床の悩みは、表面だけではないことがあります。
実は、その下の“床下地”が傷んでいるケースも少なくありません。
だから私たちは、ただ上から綺麗に仕上げるだけの工事はしたくないと思っています。
今の床は、どんな状態なのか。
どこまで傷んでいるのか。
まだ活かせるのか。

そうやって考えながら、床をつくってきました。
例えば、傷んだ床下地を補修し、断熱を入れ直して、新しいフローリングへリフォームする工事。
例えば、昔ながらの和室を、暮らしやすいフローリング空間へ変える工事。
例えば、使われなくなった倉庫を、働きやすい事務所へ変える工事。
例えば、古くなった店舗を、もう一度、人が集まる空間へ再生する工事。
私たちは、床の“表面”だけではなく、“中身”から施工できる会社です

「何を選べばいいか分からない」
「どうやって直せばいいか分からない」
そんな状態からでも、ワンストップでご提案できます。
床は、毎日を支える場所です。
人が歩く場所。
家族が集まる場所。
働く場所。
暮らしが積み重なっていく場所。
だからこそ私たちは、ただ床材を張るだけではなく、
“これから先の時間”まで考えて、床をつくりたいと思っています。

「あっ、床のことならここに相談しよう」
そう思っていただける存在でありたい。
今ある空間を、もっと快適に。
もっと使いやすく。
もっと、あなたらしく。
床から、暮らしを新しくする。
それが、私たちの床リフォームです。

デザイン張り

ヘリンボーンや市松張り、斜め張り、パーケットなど、意匠性の高いフローリング施工も行っています。

実際に、
「自社の大工ではやったことがなくて…」
「お客様から要望があるので施工してほしい」
「一度、見積りをお願いしたい」
そんなご相談をいただくことも少なくありません。
デザイン張りは、ただ床材を並べる仕事ではありません。
割付。
納まり。
ライン。
伸縮。
そして、空間全体とのバランス。
見た目の美しさだけではなく、“長く使える床”として仕上げる技術が必要です。
弊社では、住宅だけではなく、さまざまな施設でデザイン張りを施工しています。
例えば、複雑な間取り。
段差ごとに異なる床材を張り分ける空間。
一部屋の中で複数の床材を組み合わせる施工。
六角形など特殊形状の建物。
また、
ヘリンボーン。
フレンチヘリンボーン。
斜め張り。
市松張り。
パーケット。
さまざまなデザイン施工に対応しています。

施工事例
ショールームのフローリングを研磨再生

黒ずみで曇っていたショールームの床。
たくさんの人が歩き、時間を重ね、少しずつ輝きを失っていた場所。
でも、研磨を重ね、無垢の木が蘇っていく。
引き渡し時に「えっ、凄いっ、同じ床ですか?」
この瞬間、この一言が、私たちの原動力になっています。

給湯室に小上がりの休憩スペースをつくるゾーニング施工

何もないフラットな空間。でも、少し高さを変えるだけで、そこは“居場所”になる。座る。
くつろぐ。
会話が生まれる。
乾式二重床は、ただ床をつくる工事ではなく、空間の使い方そのものを変えられる施工です。今回は、小上がりの休憩スペースを施工しました。

長年使われた食堂の床を、もう一度美しく研磨再

黒ずみや白くこびり付いた汚れで、曇ってしまっていた床。
研磨を重ねることで、無垢本来の美しさを取り戻しました。
空間まで明るくなる、明るく変わる。
それが、床研磨再生の魅力です。

床の限界を、再生技術で乗り越える上張り施工

車輪跡で傷み、ボロボロになっていた床。
傷んだ部分を補修し、上張り施工で、もう一度使える床へ再生しました。
パテで強度を高め、これから先も長く使えるように。
床から、空間を蘇らせていきます。

1R賃貸アパートのリノベーション事例

不動産会社様からご相談いただいた、1R賃貸アパートの改修事例です。
購入したものの、内装や水廻りが古く、「このままでは借り手が付きにくい」「家賃も上げづらい」そんな課題を抱えられていました。
今回は、床の張替えとクロス塗装を行い、空間を再生。
ケースによっては、スケルトンから全面改修を行うこともあります。
“ただ直す”だけではなく、空室対策や物件価値向上の一つとして、ご相談いただくケースも増えています。

使われなくなった屋内施設を、地域交流の場へ再生

もともとは、屋内ゲートボール施設として使われていた空間。
しかし、人口減少と共に利用機会が減り、「他の用途として活用できないか?」そんなご相談をいただきました。
今回は、床フロアを施工し、多目的に利用できる空間へ再生。
ただ壊してつくり直すのではなく、“今ある空間を活かしながら、新しい価値を生み出す”
そんな空間再利用の一例です。

幼稚園のPVCタイル床をノンワックスフロアへリノベーション

幼稚園や保育施設では、日々の清掃や定期メンテナンスを行っていても、限界があります。
ワックスの塗布と剥離を繰り返すことで、ジョイント部分に黒ずみが入り、部分的に汚れが落ちきらない。
そんな光景も少なくありません。
しかし、そのままでは清潔感だけでなく、衛生面への不安を感じる保護者様もいるかもしれません。今回は、既存床をリノベーションし、今後ワックスメンテナンスが不要な“ノンワックスフロア”へ改修しました。
見た目だけではなく、日々の維持管理まで考えた床づくりの一例です。

戸隠エリアの天然木デッキを再生

デッキの設置後そのままメンテナンスされず、気づけば白ぼけた印象になっているケースも少なくありません。
本来は鮮やかだった木の風合いも、紫外線や雨風によって、色褪せや黒ずみ、劣化が進んでいきます。私たちは、傷みの状況に応じて、
・高圧洗浄
・ディープクリーン
・サンディング
などを使い分けながら再生施工を行っています。また人工木も、“メンテナンス不要”と思われがちですが、実際には汚れが蓄積し、施設の印象を下げてしまうケースも少なくありません。
ただ交換するだけではなく、“今あるものを活かしながら、長く使う”今回は、戸隠エリアにある天然木デッキの再生施工を行いました。

お客さまの声
VOICE
N建設さま/千葉県柏市
特化技術と全国対応可能なフットワーク

特化してる技術を持ってるので、それを持って「どこにでも行きますよ」っていう姿勢が凄くいいと思います。
こっちはいつも遠いところ悪いなって思うんですけど、フットワーク軽く来ていただけるので、そういうのもすごく強みなんじゃないのかな。
代表の霜鳥さんとはすごくコミュニケーションが取れているので、それも含めてやっぱりお互い信頼関係がすごくできてると思うので、仕事においても納品においても、しっかりやっていただけるっていうところかなって思ってます。
(弱みと感じるところ・要望は特になし)

Nスポーツ器具様/長野県上田市
「お任せしとける」安心感と公共工事ノウハウ

任せればいつもやってもらえるから非常に便利です。お任せできるよ、というところですね。
現地での、例えば私が一日その現場についてることはできないもんで、例えば朝だけ行って「あとお願いね」って言って任せても、向こうの人との打ち合わせもしてくれて。「だいたいいつぐらいには仕上がります」っていうよ
うなお話もしてもらえるので。まあ本当ね、ほぼもう任せちゃってますね。
工事終わった後の工事写真も作っていただいてるんですけど、そちらもだいぶ早いです。役所に提出する工事写真ですね。それも一緒に作成してもらいますので、非常に早く提出していただいてます。とても助かります。
(公共工事の)ノウハウありますね。

Fさま/長野県長野市
人柄と圧倒的な「床のプロ」としての提案力

霜鳥社長の真面目で実直なところが、お話していくうちに虜になりまして。ちょうど床の関係でのお取引が結構あったもんで、思い切って背伸びして、霜鳥さんにちょっととある物件からお願いしたところ、快く引き受けてくれたのと、あと本当に段取りですね。
我々の業界ってもう本当段取りが全てなんですけど、我々が想定する以上の段取りをやっていただいたんで。
そこをプロのところに頼むっていうのは、専門的に高くなっちゃうかなっていう不安もあったんですけど、いや全然。むしろ工期も早いし値段も安いし。
材料が高かったとしても、工期半分っていうだけでもう全然安いんですよ。今、人の方が高いんで。
◼期待値を超える成果と迅速な対応

一人ひとりが未来を動かす、共創型企業へ。

仕事とは、ただ単に今日の業務を終わらせるためだけのものではない。
未来に残る“何か”をつくり、受け継ぐ行為。未来をつくるのは、特別な誰かじゃない。

一つひとつの仕事を“未来に遺す力”へと変えていこう。その力が無数に重なるとき、私たちは「未来を動かすチーム」になれる。 だから私たちは、共に創り、共に守り、共に未来へ渡していく。

お問い合わせ
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受付時間:9:00 – 18:00
最後に

ここまでお読みいただき、心より感謝申し上げます。
私たちがお伝えしたいのは、「変化の激しい時代だからこそ、助け合い、共に未来をつくっていきたい」
という想いです。
コロナ以降、資材高騰、人手不足、工期制約、新築市場の変化。
建築業界を取り巻く環境は、大きく変わり続けています。
しかしその一方で、既存施設の再生、長寿命化、リフォーム、空間価値の向上など、これから求められていく技術や提案も、確かに存在しています。
だからこそ私たちは、一社で抱え込むのではなく、技術を持つ仲間同士がつながり、提案を共有し、現場を支え合うことが、これからの時代に必要だと考えています。
部分改修。
再生技術。
空間再起動。
提案の幅。
それぞれの強みを持ち寄りながら、
“現場を止めない”
“未来を止めない”
そんな共創ネットワークを、私たちは目指しています。
もしよろしければ、共に未来を守り、共に未来を切り拓いていきませんか。

追伸

ここまでお読みいただいたあなたへ、特別なご案内です。
私たちはこれからも、
ホームページ、
LP、
メルマガ、
SNS、
YouTube発信などを通して、魅力ある施工事例や、現場で生まれる知恵、そして、“現場を止めない提案”を発信し続けていきます。
そして、ただ工事を行うだけではなく、地域にとって、社会にとって、本当に意味のある仕事とは何か。
それを考え続けながら、新しい価値を創造していきたいと思っています。
今までのように、一人で抱え込むのではなく、一人ひとりの力を、みんなの力へ変えていく。
そんな未来を、私たちは目指しています。
最近では、「もっと早く知りたかった」そんなお声をいただくことも、少しずつ増えてきました
だからこそ、もし今、
「何か変えたい」
「新しい提案を探したい」
「今ある現場をもっと活かしたい」
そう感じられているのであれば、まずはご相談だけでも構いません。
未来は、待つものではなく、一歩踏み出した先で、創られていくものだと思っています。
「未来派思考」私の大好きな言葉の一つです。
その瞬間を、ぜひ私たちと一緒に迎えていただけたら、本当に嬉しく思います。
ご相談は、お電話、または下記メールフォームより、お気軽にご連絡ください。

株式会社霜鳥

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長野市若里1-27-2
TEL:0262-27-7063

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